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2007年12月20日 (木曜日)

あの子のことがもっと知りたいバトン

いつもお世話になっているquonさんからバトンが廻ってきたが、日頃一方的に意見を垂れ流すばかりなので、こういう催しには積極的に参加しておくことにする(笑)。


1.あの子がもっと知りたいという5人(3人)を指定

こういうのを馴れ馴れしく廻して怒られない程度に日頃お附き合いを戴いている方と言えば、604さんLeo16さんガメラ医師さんも昨年来のお附き合いだから大丈夫かもしれない(笑)。


2.お名前は?

黒猫亭とむざうである。「黒猫亭」も「とむぞう」もネットの世界には腐るほどいるハンドルだし「黒猫亭日乗」というブログも幾つかあるらしいので、いい具合に平凡で紛らわしい名前だと満足している(笑)。パソ通時代はTOMCATと称していたが、こっちのほうは全世界に少なくとも数万人以上存在するだろうから、平凡すぎて不便なのでちょっとだけ変えて日本人限定のハンドルにした次第である。


3.年齢を教えて?

同い年のクリエイターとしては小中千昭と川崎郷太のティガ組がいる。井上敏樹と雨宮慶太が二つ上で高寺成紀は一つ下、白倉伸一郎と小林靖子は四つ下である。まあ、オレの年齢がどうこうというよりも、同い年というのはけっこう仕事をする上で意味があるのかな、という印象のほうが強い例示になっているが(笑)。


4.ご職業は?

潜在的失業者の婉曲的表現である「フリーライター・編集」を名乗ってはいるが、近年は婉曲的表現の陰から本質がかなりはみ出してきているのが困りものである。いずれにせよ身過ぎ世過ぎとしては専ら企業広報のジャンルを手掛けていて、映像やサブカル関係は附き合いの範疇でムックやライナーノーツにちょっと原稿を寄稿した程度である。

最近はあんまり出版不況で喰えないので、校正関係の仕事をしている。いずれにせよお偉い連中がつまらんことを考えれば直ちに首が締まる程度の、吹けば飛ぶようなケチな身分であることには違いはない。


5.ご趣味は?

ブログ、と言いたいところだが、筋としては映像作品鑑賞のほうを挙げたい。映像作品を語る行為は作品鑑賞のプロセスの一環だと考えているからである。随分以前にそういう話をしたが、ただ漫然と作品を鑑賞するよりも、記事を書く前提で観るほうが自分に可能な限り深い読み解きが出来ると思う。語ることは観ることでもある。

勿論そんなことは考えずに集中して楽しめればそれで好いのだが、近年とみに集中力が落ちてきて、読み解きの芯になる「書く」というモチベーションがないと三〇分番組すら集中して観られなくなった。何も考えずに漫然と観ていて楽しめるのは、可愛いお姉ちゃんがちょっとエッチなナリをして映っている映像だけだから(笑)、そういう関心だけで映像文芸を観ていてもしょうがないだろう。


6.好きな異性のタイプは?逆に、嫌いなタイプは?

好きな異性というのはあんまりタイプシンキングしないので、その時に萌えていたり仲良くしていたりするのが好きなタイプということになる。それでは何を言ったことにもならないのでもう少し補足すると、異性として惹かれるということなら若くてあどけない女性が好きだから若ければ若いほど好いのだが、そういう女性と現実的な人間関係が維持出来るはずがないから、現実生活上では或る程度話の通じる頭の良い女性が好きということになる。まあ、いずれにせよ漠然とした曖昧な話ではある。

嫌いなタイプの異性は割合ハッキリしている。嫌いな女は当然タイプシンキングするからである(笑)。典型的なパターンは坂東眞砂子で、ああいう臭いがちょっとでもする女とは、現実生活上でもお近附きになりたくないし、メディア上で目にするのも御免蒙りたい。自分の存在を無闇に圧し附けてくるくせに、他人の存在を一切受け容れないタイプの女はおしなべて嫌いである。

こういう女性は自分の考えを受け容れてもらいたがる割には、他人が何を言っているのかを積極的に理解しようとはしないし、有り体に言えば自分以外の事柄に興味がない。
他人だってそんな女に興味がないから本来関心の方向性は整合しているのだが、こういう女に限って無闇に他人に関心を持ってもらいたがるので鬱陶しい。残念ながら、オレの個人史上ではそういうタイプの女性との縁が偶然とは思えないくらい一義的に強い。その意味では驚異の籤運の持ち主である。


7.特技は?

大宇宙の神秘の力によるヒーリングパワーである(笑)。まあそういうゴミ焼却工場にある温水プールみたいな話をしていてもしょうがないから、もうちょっと普通に答えるとなると、まともな特技は一つもない。話を詰める能力はあると思うが、詰めすぎるので嫌われることも屡々ある。


8.資格何か持ってますか?

自動車免許(普通自動車・中型二輪)くらいである。四輪はハナからペーパーだしもうすでにバイクも降りてしまって、今ではレンビの身分証明書としてしか使っていないから、要するに社会的に意味があるのは「これこれこういう人間が過去に自動車免許を申請した」という警察視点の事実だけであって、オレ個人の取得した資格という気がまったくしない(笑)。


9.悩み何かありますか?

人生の大半で貧窮していることと、飼っている猫がいつか死ぬこと。多分、人間に対して抱くべき愛情のかなりの割合を猫に振り向けているので、死なれると困る。


10.お好きな食べ物とお嫌いな食べ物は?

美味い物なら大概好きである。食べられないほど嫌いなものは殆どない。

それでは話の接ぎ穂がなくなるが、喰い物の話はもっとしつこく続けたいので、こちらももう少し個別的な嗜好を補足すると、強いて挙げれば中華料理は全般に好きで、就中中華焼きそばと炒飯が大の好物である。人と中華を喰いに行くと、〆に焼きそばを頼むか炒飯を頼むかで嬉しい迷いがある(笑)。

自分一人なら迷わず両方注文するのだが、人が一緒だと食い過ぎだと怒られる。この二つを比べるなら断然焼きそばのほうが好きなのだが、焼きそばを前にすると焼きそばとオレの真剣勝負になってしまい他人と分け合う気がなくなるので、二人以上で円卓を囲む時は逆に炒飯に落ち着くことが多い。バイクに乗っていた頃は仕事帰りに焼きそばの大盛りを二皿喰うという無茶なことをしていた。

注文を取りに来た店員に「この人は自分にしか見えない相客と一緒に入ってきたつもりなのだろうか」と気味悪そうな顔をして視られるのには参ったが、実際に喰ってみせると「ああ、この人は単に人として何処か大事な部分が毀れているだけなんだ」と納得してもらえる。それでも店内が混み合っている時など、二皿目を持ってきた店員が一皿目を喰っているオレの周りで躊躇してうろうろすることがあるので、呼び止めるのが面倒臭かったりする。

炒飯はどちらかと言えば一人の食事の際に注文する機会は焼きそばよりも少ない。本当に美味い銘店でプロの技を求める時か、麺類の不味そうな店で安全パイとして注文するのがメインである。飯に味が附いて油が廻っているんだから、喰えないほど不味い炒飯というのは滅多にないのだが、それでも不味い炒飯というのを生涯に二度ばかり喰ったことがある。

炒飯というのは炊き込みご飯とは違うのだし、米の一粒一粒に油が廻っている喰い物なのだから、作り置きの炒め直しというのは厳禁である。飯に味が浸みすぎて諄いのと、一旦冷めた油が酸化して厭なしつこい後口が残るからだが、飯田橋の某有名ラーメン屋は平気でタッパーから取り出した作り置きの炒飯を炒め直して出すので、二度と行かないことにした。例のでっかい餃子を出すところである。

美味い炒飯はとにかく熱々の間に完食すべしというポリシーがあるので、炒飯が卓上に届いたら物も言わずに一気に喰う。どんな美味い炒飯でも、冷めると味が三段落ちくらい劣化する。理想を言えば鍋から揚がって一〇分以内に喰い終えるべきである。コンビニやスーパーで売っているような、最初から温め直して喰う前提の組み立ての炒飯弁当の類は、そういう下世話な味の炊き込みご飯の一種と割り切っている。

綺堂先生同様、鰻も人後に落ちないくらい大好物であるが、これはどういうわけだか年に数回しか喰わないから、好物として挙げるのも少し気が退ける。これはもう、高級店の鰻料理からスーパーの蒲焼きのパックやコンビニの鰻弁当までそれぞれのレベルで好きだから、まずまず大好物と言って好いだろう。バイクに乗っている頃は一応都内で銘店と言われるほどの店は大概喰いに行ったが、今は足がないので剰り頻繁には喰いに行かない。さらに、野田岩と重箱を制覇していないのでそれほどの鰻通でもないだろう。

いろいろ喰ってみてわかったのは、オレは鰻なら何でもそれぞれに美味いと感じる鰻好きな舌なので、あんまり高級な店に行くほどの必要もないということである(笑)。

嫌いな喰い物は、たいがい味や食感がどうのというのではなく、その後気持ち悪くなるかどうかの問題である。だから、喰えないほど嫌いなものは殆どないし、喰った後に気持ち悪くならないなら寧ろ好きな喰い物というのもある。先日挙げた冷たい麺類は後者の部類だが、何故か冷やし中華だけは大量に喰っても気持ち悪くならない。

食感が嫌いなものとしては、煮魚の類は生臭くて好きではない。喰えば喰えるし美味いとも思うが、とにかく魚臭いのが不愉快なので、その不快感を押してまで喰いたいとは思わない。喰った後覿面に気持ち悪くなるものの横綱と言えば、たとえば甘海老や牡丹海老などの甲殻類の刺身がある。

普通の魚の刺身は平気で喰えるし、加熱した甲殻類は大好物で、就中甲殻類の旨味は殻にありと信じるので皮海老や揚げた海老の尻尾を喰うのが大好きなのだが、生の海老の肉を喰うと、その後何を喰っても呑んでも半日くらい口の中が生臭くなってしまい吐きそうになる。どうもあの種のとろりとした蛋白質の甘味がダメらしい。

しょうがないので、旅館などで晩飯を喰う場合、無粋乍ら「海老は必ず火を通してください」と仲居に告げることにしている。何だか生の海老が喰えないというだけで妙に子供っぽく感じるので不愉快であるのだが(笑)。

そういうのを世間では「嫌いな喰い物」というのではないか、というツッコミは受け附けない(笑)。オレの基準では、嫌いというほど嫌いな喰い物というのは、口にするのも耐えられないくらい嫌いなものでなければならない。これでも子供の時分は鶏の笹身やツナ缶くらいしか美味いと思わないくらいの物凄い偏食だったから、「嫌いな喰い物」というのがどれほど厭なものかはわかっている。

貧乏な若い頃に、それではとても生きていけないと思い苦労して矯正したので、今では喰えないほど嫌いなものはまずないのだが、人間というのはやっぱり何を喰っても美味いと感じるほど大らかな生き物ではないということである。


11.最近の喜怒哀楽を教えてください

最近落ち込むことが多かったので、あまり豊かな感情生活ではなかった。強いて挙げるとすれば、また仕事で理不尽な女に関わることになったのが、もう笑うしかないくらいうんざりした。こういう女に会う度に、どうしてオレの赴く処には必ず満遍なくこういう特殊な輩が活けてあるのか疑問に思う。

そのことを友人に愚痴ったら、「前世に問題があるから江原に視てもらえ」と言われたので、そいつとは絶交することにした(笑)。嘘だけどな


12.ナンパ・キャッチ・勧誘。声をかけられる種類の比率は?

人相が悪いのと風体が異様なのと貧乏そうなので、まず声はかけられない。


13.好きな人はいますか?

いる。


14.あなたの愛する人へ一言

健康で長生きして欲しい。少なくともオレよりは。


15.最近ハマっていることは何ですか??

ちょっと考えてびつくりしたのだが、ない。ちょっと前ならとあるゲームにハマっていたが、もう味がしなくなるまでしゃぶり尽くしてしまった。


16.最近1番許せなかったことは?

最近ということでもないが、小泉純一郎の政治はいつまで経っても許せない。この先も許せないと思う。国民の税金で喰っている政治家のくせに、誇りを持って働いていた多くの労働者を自助努力の足りない劣等者扱いして侮辱したことだけは絶対に許せない。

コイズミ改革で貧乏するのはまだしも我慢の範疇だが、「頑張った者は酬われる」式の正当化の屁理屈は、貧窮する大半の労働者を「頑張ってない」と断じる政治的な侮辱だと考える。さらにあの男がお手軽にワルモンと指差した特定階層の人々は、人生の意義を全否定されたわけだから、許し難い侮辱である。


17.最近お気に入りの曲はなんですか?

お気に入りというからには深く考えずにパッと挙げないと意味がないだろうからそのように考えると、何故か最近気が附くとメンデルスゾーンの「イタリア」を聴いている。多分、気分があまり好くないからだと思う。


18.最初に指名した人たちの他者紹介を簡単におねがいします

604 さんはけっこう何度もコメントの遣り取りを交わしているのに、無根拠に男性だと思い込んでいた罰である(笑)。これは「わかっていない」ということなんだから、もう少しご本人を識りたいと思う。Leo16 さんはセラムン詳細解析のお仲間で、世間的な旬を過ぎた牛縄を何かと積極的にご紹介戴いているのが有り難い。エントリーから拝見すると趣味の部分でも共通する部分が多いので、この際もっと識ってみたい。

ガメラ医師さんとは少しご無沙汰しているが、たまに覗きに来てこれが目に留まったら拾ってやってください。「小さき勇者たち」の公開以来ガメラに纏わるネットの情報を積極的に紹介されている方だが、こちらで当ブログを好意的にご紹介戴いたお陰でガメラ関係のエントリーのアクセスが増えたことは感謝している。ガメラ医師さん経由で当ブログの存在を識った方もたくさんおられるのではないかと思う。最初のほうのエントリーが沈んでいるので、ガメラ医師さんご本人について更めて自己紹介されるというのも好いのではないかと思った次第である。


おまけ まわしてくれたひとにメッセージ

いつも遊んでくださって有り難うございます。共に切磋琢磨してSSP萌えの頂点を窮めましょう(笑)。

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コメント

おつかれさまでした。次に回してもらうことは期待していなかったのですが、あっさり3人確保されたことに軽くショックを受けています。もしかしたら黒猫亭さんより私の方が偏屈キャラなんだろうか……。<失礼w

>SSP萌えの頂点
電王が自分的にかなり満足なできだったので、萌えにも決着がついてしまいそうなのが悩ましいところです。むしろラストですごいやらかしてくれた方が、セラムン以後の黒猫亭さん状態になって興味が持続するかも知れない。それはイヤだけどw。
いずれにしても今後もよろしくお付き合い願いたいと思います。ありがとうございました。

投稿: quon | 2007年12月20日 (木曜日) 午前 07時47分

どうもです。なんか今年になってから604さんとLeo16さんに遊んで戴くようになったので、三人くらいなら何とか回しても怒られないような気がするようになりました(笑)。ガメラ医師さんだけ挙げると、友だちがいないオレが不憫で断りにくい雰囲気になっちゃいますから、遠慮していたんですよ(木亥火暴!!)。

>>電王が自分的にかなり満足なできだったので、萌えにも決着がついてしまいそうなのが悩ましいところです。

それなんて成仏(木亥火暴!!)。そうか、quonさんにとって萌えとは青頭巾と同じような感情だったのですね(木亥火暴!!)。まあオレもかつて牛縄で自分を青頭巾に喩えたわけですが、セラムンの仇が電王で討たれてしまいそうな予感はオレも感じています。ただ、オレの場合はまだセラムンに感じたようなドラマ的凄みは電王に感じていませんので、まだまだこの先があるような気はしています。

来年のライダーが噂通りSSPではないなら、じゃあこの先彼は何をやっていくのかという部分にも興味がありますし、まあ響鬼の例もありますから絶対畳の上では死ねない人ですよ、彼は(木亥火暴!!)。

投稿: 黒猫亭 | 2007年12月20日 (木曜日) 午前 08時56分

例によって遅くなりました。ご指名頂き恐れ入ります。

噂に聞くバトンなるものが、ついに私のところにまで(拍手)!ありがとうございます。感慨深いです。是非とも参加させて頂こうとは思うのですが、ネット上でお付き合いしている方が極端に少ないため回す先がないかも知れません……すみません。
さっそく取り掛かりますので、しばしのご猶予を。

投稿: 604 | 2007年12月20日 (木曜日) 午後 02時56分

 永らくのご無沙汰で誠に恐れ入ります。何時も興味深く更新を拝見しておりますガメラ医師でございます。
 この度は、「あの子のことがもっと知りたいバトン」後継へガメラヴァカのガメラ医師ごときご推挙いただき、至極恐縮しております。只今鋭意専心で創作中ですが、何しろ自分語りが不得手な事から他のBlog紹介を始めた怠慢者でございまして、一応の完成まで暫しのお時間を頂きたく、こちらで御願い申し上げる次第でございます。
 完成の折には、改めてご連絡を致したいと思います。
ひとまず、これにて。
 

投稿: ガメラ医師 | 2007年12月20日 (木曜日) 午後 04時41分

>604さん

早速受けてくださって有り難うございます。ええ、廻す相手がいなければ、「誰か拾ってください」と言ってその辺に置いちゃっても構わないもんらしいですよ(笑)。オレのところにも、廻す宛てがなくて置きっぱになっているバトンが何本かありますし(笑)。

質問の傾向が全般に女性向きになっていますので、他のお二方よりも答えやすいと思いますよ。オレなんか時節柄気分が落ち込んでいるモンだから、自分語りというとついつい妙にウトゥなエントリーになってしまいましたが(笑)。

そちらのエントリーを拝見していると、功夫・中華映画萌えな部分はもとより、仏像・坊主萌えだったり微生物萌えだったり、藪からスティックなネタ(笑)が頻出して仲々幅広いご趣味をお持ちのようですから、一度その全貌を拝見したいと思っていたんですよ。ゆっくりで結構ですから、是非ご紹介をお願いいたします。

>ガメラ医師さん

いえいえ、こちらのほうもすっかりガメラの話をしなくなったのに、こういう時ばっかり引き合いに出してすいません。作品の公開からすでに大分時間が経っているのに、一向に薄れないモチベーションにはいつも頭が下がる思いです。自分が移り気な性格なモンですから、じっくり腰を据えて一つのテーマに打ち込んでおられる方を視るとちょっと引け目を感じます。

たしかガメラ医師さんがご自身のことを語られたのは、極最初のほうのロケ参加レポートの頃だけだったかと思いますので、そちらのブログの読者の方もガメラ医師さんのことをもっと識りたがっているんじゃないかと思いますよ。ガメラ関係の記事を紹介されるのがメインのブログですから、そちらのほうを優先されるのは当然ですので、お手空きの折にでもアップしてみてください。楽しみにお待ちしています。

投稿: 黒猫亭 | 2007年12月20日 (木曜日) 午後 05時16分

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受信: 2007年12月22日 (土曜日) 午前 12時54分

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