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2008年2月24日 (日曜日)

倒れる

昨日の夕方まで、丸一昼夜近く伏せって暮らしていた。何しろ、寝ていても起きていても全身あちこちが痛くて堪らないので、まだしも寝ているほうが楽である。記憶している限りでは、唯の風邪でここまで辛いのは数年ぶりのことになる。

勿論、風邪だけではなく突貫工事で進めている梱包作業の疲れも出ているわけだが、普段使わない筋肉を連日連夜酷使していい加減筋肉痛が抜け切れていないところへ、風邪のせいで関節痛が加わったのだから、満遍なくどこもかしこも痛くないところがないという状況に陥った。

さらに、オレは大概どんな病気に罹っても食欲だけは失せたことがないのだが、珍しく昨日の昼間まで丸一日くらい食欲がなく、烏龍茶以外のものが喉を通らなかった。こういう経験も久しぶりで、かなり体力が落ちてしまった。

オレはガキの時分に扁桃腺を切除しているので、風邪を引いても高熱が出たり喉が痛くなったりしたことはないのだが、熱が出ない割には必ず全身の関節が痛くなるし、気のせいか他人よりも風邪を貰いやすく治りも遅いような気がする。

電車や喰い物屋で近くにくしゃみをしている人がいると、あっという間に風邪を貰ってしまうし、一度風邪をひくと二週間以上症状が抜けない。扁桃切除を受けたことと関係があるのかとも考えてみたのだが、調べた限りでは、扁桃切除後に風邪を引きやすくなるとか治りが遅くなるというような確実な報告はないようである。

今回の風邪がこじれたことについては、慢性的な肉体疲労で免疫が落ちていたからだろうし、具合が悪くても作業を中断するわけにはいかないから、一度はとことんまで悪化することを覚悟しなければならないだろう。そもそもオレは、風邪をひいていても煙草をやめられないくらいのヘビースモーカーなので、咳の出るタイプの風邪だとかなり辛いのだが、今回は鼻・喉の系統の風邪なのが少しは幸いであった。

昨日の昼間くらいまでがどん底で、起きてパソコンに向かうのも辛いくらいだったので殆ど寝て暮らしていたが、一旦昼寝して夕方頃に起きたら、その時分には大分調子が好くなっていた。痛みを我慢して少し軽い作業をしたせいで、水分を補給しながら大量に汗をかいたのが良かったようである。

昼間の時点では取りやめにしようかとも思っていたのだが、何とか歩けるくらいの体調だったので、予定通りに現地の不動産屋に出向いて新居の鍵を受け取ってきた。食欲も戻ってきたので、帰りに普通に飯を喰って帰宅した。現在の時点では割合持ち直しているので、今日はこれから新居に出向いて引越前にフローリングの床に防音マットを敷いてくる予定である。そういう次第で、一時はダウンをとられてしまったが、何とか予定通りに作業が進行している。

この儘予定通りなら二六日に引越作業を行うので、当日一杯と翌二七日の午前中まではネットにアクセス出来ない。コメントもTBも公開承認制にしているので、その間に戴いたものは二七日午後までは公開処理が出来ないし、レスもお返し出来ないのでその旨ご了承戴きたい。まあ、ウチのブログに関しては、そうそう急な対応を要求されることもないとは思うが、一応ご報告までに。

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コメント

ううむ、そりゃあ大変でしたね。
学生時代に一人で臥せっていたときのことを思い出してしまいました。気分は「傷が癒えるのをひたすらに待つ野生動物@ゴルゴ13」になりません?
わたしも風邪を引いてもタバコを手放せない口ですが、扁桃持ちでして。エアコン生活をすると、ときどき高熱を発しました。こうなるとタバコもうまくないんですが、動けるようになるといそいそと買いにいってしまう……。依存症なんだなあ……。

投稿: 亀@渋研X | 2008年2月24日 (日曜日) 午前 10時33分

まあこうしてコメントを入れるのもお手間を取らせてしまうのでなんなんですがお大事に。
もうしばらくの辛抱かと思いますので、お引っ越し頑張ってください。

投稿: quon | 2008年2月24日 (日曜日) 午前 10時39分

>亀@渋研Xさん

>>気分は「傷が癒えるのをひたすらに待つ野生動物@ゴルゴ13」になりません?

寧ろ遭遇戦で敵怪獣にボロ負けして、痍が癒えるまで海底でひたすらじっとしている昭和ガメラのような気分ですかね(笑)。まあ、こんな可愛げのないオッサンでも、独り暮らしの最初の頃なんて、ちょっとした病気でもかなり不安になりましたね。

身体が痛くて動けない、おまけにカネもないと来ては、この儘どんどん悪化する一方で死ぬんじゃないかと。この痛みが軽快する頃には、栄養失調で動けなくなっていて結局餓死するんだろうとか、どんどんネガティブな想像が飛躍してしまいます。まあ現実には、人間なんてよっぽどの飢餓状態に置かれない限り、腹が減ったら何とか喰い物を調達しに行く気力くらいあるもんですよね(笑)。

オレの現在の暴食のモチベーションは、この若い頃の飢餓体験の不安感が大きいのではないかと思います。腹が減ると妙に不安になるので、とにかく腹が減らないように一度に大量に喰うといういじましい動機なんじゃないかと自己分析しています(笑)。

ちなみに、オレが若い頃にかぶれた和製ハードボイルドヒーローと謂えば、大藪春彦の主人公(一人ひとりに個性なんかないですからねぇ)や犬神明とか探偵物語の工藤ちゃん(勿論TV版ですが)とかですかね。今はちょっと心にオバチャンが入ったせいか、ハードボイルドとか恥ずかしくて読めないですけどね(笑)。

思うに、ゴルゴとか大藪春彦の主人公のようなストイシズムに基づくハードボイルドというのは、貧乏で人間的に未成熟なくせに満たされない欲望やプライドを抱えた上昇志向だけは無闇に強い若者世代の文芸なのかもしれませんね。

人間、楽の味を覚えると堕落します(笑)。狼より豚のほうが長生きすることを識ってしまうのですねぇ(笑)。

>>わたしも風邪を引いてもタバコを手放せない口ですが、扁桃持ちでして。

扁桃切除についていろいろ調べてみましたが、あまり高熱が頻発するようなら切除したほうが好いみたいですね。扁桃腺の受け持つ役割のメリットとデメリットは割合微妙なバランスらしくて、流石にオレの子供の頃みたいに「序でだから扁桃腺も切っておきましょうか」みたいにお手軽なノリではなくなったみたいですが、切除したほうが好い場合もあるみたいです。

実際、オレも子供の頃は病弱でよく高熱を発したそうですから、それもあって切除しようかという話になったのかもしれません。ウチの母系の遺伝なのか、三代続けて蓄膿症で耳鼻咽喉科にお世話になってますので、序では序でだったんですが(笑)。

まあ、ウチの家系に関しては、扁桃切除の逸話よりも、半世紀以上に亘る蓄膿症の術式の歴史を身を以て体験した話を語ったほうが面白いんですが、これはもう、痛い話が苦手な人なら卒倒しそうな話なので、この際自粛させて戴きます(笑)。

>>エアコン生活をすると、ときどき高熱を発しました。こうなるとタバコもうまくないんですが、動けるようになるといそいそと買いにいってしまう……。

オレなんか、動けるうちに煙草のストックをたくさん買い置きしておくので、かなり重度の依存症です(笑)。

投稿: 黒猫亭 | 2008年2月25日 (月曜日) 午前 12時15分

>quonさん

励ましのお言葉、有り難く頂戴いたします。

本日も予定通り新居に出向いて防音マットを敷いてきました。あんまり風が強いのでやめようかとも思ったんですが、引越前に敷物を敷いておいたほうが家具の設置を業者任せに出来るので、少し気張ってみました。

作業が一段落着いたタイミングで、序でに駅までの道すがらや駅前周辺の町並みを徒歩でゆっくり見て回ったのですが、一通り何でも揃っている割には田舎っぽい風情があって、自宅周辺などは川っぺりに近くてかなり自然が豊かでした(笑)。歩道の脇が土手になっていて竹林が長く伸びていたり、駅まで高々一五分くらいの道のりの殆どが農地か更地だったり(笑)と、練馬の住居も大概田舎だと思っていたのですが、もう完全に地方の小さな街のイメージですね。

今日なんかは風がかなり強かったので、畑地の土埃が朦々と巻き起こっていて、目の前の空気が茶色く濁っていたのには参りました(笑)。これは風の強い日に洗濯物は干せないなぁとか暢気なことを考えながら茶色い土煙の中を横切ったら、土が芯になっているだけに風の重みが叩き附けるような物凄い塩梅で、耳の穴の中にまで土埃が舞い込む始末。指で耳の穴を擦ると真っ茶色になって、なんだかアラブ人かフレーメンにでもなった気分でした(笑)。

道理で、行き交う地元の人が、フード附きパーカの頭巾を目深に被ってサングラスにマスクという胡乱なナリをしてるはずだよ(笑)。

そんな埃っぽい道を小一時間も歩いたので、帰りの電車では咳の発作が納まらず、アタマが正常に働かなかったモンだから、乗り換えを間違えて池袋まで連れて行かれてしまいました(笑)。この儘無駄に引き返すのも悔しいので、一旦改札を出てグリーンジャンボ宝くじを買ってしまう辺りが貧乏人らしいところです(笑)。

投稿: 黒猫亭 | 2008年2月25日 (月曜日) 午前 12時15分

こんばんは
 
私は逆に扁桃腺がすぐ腫れて熱が出ます。
幼稚園に通っていたころ「しゅじゅつはいやっ!!」って泣いて嫌がった思い出が・・・。

投稿: FREE | 2008年2月25日 (月曜日) 午後 12時16分

>FREEさん

>>幼稚園に通っていたころ「しゅじゅつはいやっ!!」って泣いて嫌がった思い出が・・・。

それで正解です。少なくとも三〇年くらい前までの耳鼻咽喉科の施療は、それはそれは恐ろしいものだったのですよ(笑)。オレが手術を受けたのは小四の頃、つまり忘れもしない万博イヤー直前だったのですが、蓄膿症が本筋で入院の運びとなりました。

前のコメントで語った通り、ウチの母方の系統が二代続けて蓄膿症の手術を受けているのでオレの症状にもすぐ気附いたようなのですが、母と祖母も世話になったという入院先の病院が切りたがることで有名なところだったらしく、「序でに扁桃腺も」という流れになったようです。

今考えると恐ろしい話なのですが、オレはその時、二カ月かそこらの短時日のうちに全身麻酔の手術を二回と局部麻酔の手術を二回受けているのです(笑)。前者は蓄膿症の手術で後者は扁桃切除の手術なのですが、その頃は子供ですから「痛くないから全身麻酔のほうがいいな」とか思ってましたが、大人になって考えたら、全身麻酔の手術を連続二回というのはちょっとヤバすぎですね、無事に生き延びただけめっけものです(笑)。

扁桃腺の手術は局部麻酔だけなので危険性は少ないですが、麻酔が効いていても何も感じないわけではなくて、細いワイヤーのようなもので扁桃腺を挟み切る感触はわかるのでとても怖かった記憶があります。感覚的には、喉に来る風邪をひいて血痰を切るときの金気臭いヒリヒリする感覚を増幅したような厭な感触ですね。で、イソジンを塗布してオシマイという簡単な手術なんですが、局部麻酔が切れると結構痛い。そういう手術を左右で二回経験しました。今でもその時の感触を生々しく想い出すことがあります。

蓄膿症の手術も左右で二回あるんですが、同じ手術を二回受ける場合は二回目のほうが断然怖かったですね、どういうふうに痛いかわかるだけに。程度がわかっていれば怖くないという人もいますが、首から上の病気は症状も治療も痛さが半端じゃないので、その痛さが具体的にわかってしまうと二度目のほうが断然怖いと思います。

そういえば、オレが入院していた頃に、同じご町内の子供が二人ほど扁桃切除の手術を受ける為に入院していたのですが、たしか手術前日に手術が怖くて病院から脱走して行方不明になった奴がいましたね(笑)。小さな町とはいえ、着の身着の儘のパジャマ姿で逃げ回ったのかと思うと、なんだかSFアニメの一場面のようでした(笑)。

まあ、当然そいつは当日中に捕まって泣く泣く手術室に放り込まれましたが(笑)。

投稿: 黒猫亭 | 2008年2月25日 (月曜日) 午後 03時09分

 少し回復されたご様子で、何よりです。
 今年のインフルエンザは、なにやら頭痛・関節痛・嘔気など全身症状がキツイようでして、また同時に胃腸系ウィルスによる王と下痢症も流行しております。我が家でははここ数日、普段は鉄人並みの体力を誇る奥方が40℃の発熱と嘔吐下痢に倒れ伏しまして、亭主子供は途方に暮れておりました。親父なんてイザという時には役にたたないものです。
 ウィルスとは恐ろしいものだな、と改めて思い知らされると同時に、そろそろこっちに感染が回って来るんじゃないかと思うと戦々恐々たる気分。
 お早い快癒を、お祈り申し上げます。(-人-)

投稿: ガメラ医師 | 2008年2月25日 (月曜日) 午後 07時00分

>ガメラ医師さん

そちらのご家庭でもインフルエンザが猛威を揮っているようですね。「今年の風邪はタチが悪い」という言葉は毎年言われるものだそうですが(笑)、オレの場合は状況が状況なんで、こっちの消耗に附け込まれたような感じです。

お陰様で大分症状も良くなってきまして、薬を飲んでいれば動いていても差し支えないくらいには回復しました。今回の引越は、我ながらかなり働いたもんだと自画自賛しておりますが(笑)、ここまで生活の垢がこびりつくと人間仲々身軽には動けないものだと痛感致しました。

明日はいよいよ引越当日ですが、どうやらこの儘寝られそうにありません(笑)。パソコンの配線はもうすぐに外せるように最低限の構成にしてあるんですが、AV関係の配線をどのタイミングで外すかを考えると、午前二時にスカパの録画があるので、アンテナを外すのはそれ以降になってしまいますから、それまでは寝られないということになります(笑)。

そういう次第で、何だかギリギリまでバタバタしていますが、新居に落ち着いてネットが繋がったらまた更めてご報告させて戴きます。

投稿: 黒猫亭 | 2008年2月26日 (火曜日) 午前 01時29分

その後体調はいかがでしょうか。全く存じ上げず失礼致しました。インフルエンザは昨年やりましたので、あの「もういっそ殺して……」的辛さは今でもよく憶えています。

扁桃腺は免疫に関係あるのに取っても差し支えないというのが不思議です。免疫力が下がるわけではないんですよね。私も十歳くらいに、扁桃腺ではありませんが咽頭扁桃(アデノイド)肥大を切除しています。麻酔なしの気合手術で一瞬で終わりました(今は全身麻酔らしいです。時代が時代だからか……)。突如花開いた嗅覚に感動したものの、その十数年後花粉症を発症することになろうとは(泣)。でも手術のおかげか鼻の通りはそれなりにいいです。

引越作業でまたお疲れになるかも知れませんので、どうぞマスク着用の上、うがい手洗いを怠りなきよう。感染性胃腸炎も確実に流行っております、くれぐれもお気を付け下さい。

つつがなくご新居に移られますことをお祈り致しております。

投稿: 604 | 2008年2月26日 (火曜日) 午後 11時51分

>604さん

ご無沙汰しております。風邪のほうは何とか持ち直していますが、引越疲れがとれなくて、というか、ついつい取り憑かれたように作業をしてしまうのでいつまで経っても疲れがとれないのが困りものです(笑)。

>>扁桃腺は免疫に関係あるのに取っても差し支えないというのが不思議です。

人体の免疫系は何重にもなっていますし、扁桃腺というのは呼吸で取り込む外気に混入した病原体をまず水際で防ぐものだから、まあおまじない程度にしか効かない防衛機構だということでしょうね(笑)。ここにウィルスが侵入すると痛みを伴って腫れ上がったり高熱を発したりするわけですが、体質によっては免疫機能よりもそちらのデメリットのほうが大きい人がいるわけで、そのような場合には切除したほうが好いだろうということらしいです。

しかし、ざっくりネットで調べた限りでは、扁桃切除と免疫機能の高低の関係をはっきり明言している説明はないようで、扁桃を切除したから免疫が下がったとか上がったとかはっきり言えないようですから、まあ、人間も進化の過程で物凄く役に立つ機能ばかり獲得したわけではないでしょうから、人体にはそういう役に立つんだか立たないんだか微妙だけど概ねないよりあったほうがマシ、という程度の器官も存在するということでしょうね(笑)。

>>麻酔なしの気合手術で一瞬で終わりました(今は全身麻酔らしいです。時代が時代だからか……)。

たしか、アレじゃないですか、歯医者で使うような塗ると痺れる薬品をちょちょっと塗布して、細いワイヤーの輪っかが金属の筒先から出ているような必殺紛いの器具で挟み切るんじゃないですかね。オレの場合はそんな感じで、切り落とした扁桃を金盥にペッと吐き出した時の何とも生臭い感触が忘れられません(笑)。

投稿: 黒猫亭 | 2008年3月 3日 (月曜日) 午後 02時48分

片付けの進捗状況はいかがですか。ご休養お取りになれていらっしゃいますでしょうか。

手術、生々しくご記憶されてますね。私は椅子に座った状態で目隠しされ後ろ手に押さえつけられ、口を開けた瞬間に終わったという記憶しかなく……やはり軽く麻酔くらいはかけたんでしょうか。大人になってからですが麻酔が効く前に腹を切られたことがあり、その時はさすがに大騒ぎしました(でも途中まで多少は痛いんだろうと我慢していたのです)。
扁桃腺とか盲腸とか、おまけみたいな器官が結構人体にはあるのですよね。トラブルさえなければ一生意識せずに終わるのですが。

と、いつまでもコメントさせて頂くのもお手数をおかけしたりご負担になったり致しますので、この辺で。時々過去の記事を拝見しておりますが、かなり楽しいです。

投稿: 604 | 2008年3月 5日 (水曜日) 午前 12時00分

>604さん

丁寧にお見舞い戴いて有り難うございます。お言葉に甘えて今までお返事をサボっておりましたが、お陰様で何とか風邪のほうは大分治まりましたので、ボチボチ書き込みを再開しようかと考えています。

>>時々過去の記事を拝見しておりますが、かなり楽しいです。

一応、その時々に時間と手間を掛けて書いたテクストもありますので、そう仰って戴けると大変嬉しく思います。以前何処かで言ったかとも思いますが、このブログはオレ自身が後から読んで愉しむ目的もあって書いているものなので、同じように過去の記事を読んで愉しんで戴ける方がいらっしゃると思うと心強く感じます。

そちらのブログも最近はけっこう頻繁に更新しておられるようなので、いつも楽しく拝見しています。取扱説明書、オレもやってみましたが、かなりタイムリーな内容が出て来たので爆笑してしまいました(笑)。

投稿: 黒猫亭 | 2008年3月 9日 (日曜日) 午後 07時27分

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