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2009年12月30日 (水曜日)

パン4

続けてCX限定の女子アナネタを一くさり。最早パン枠の話でも何でもなくなっているのだが(笑)、パン枠の背後にCXの大掛かりな人事戦略を妄想すると謂う連続上のお楽しみなので、とりあえずこのタイトルの流れで。

さて、おめでたニュースに沸いた二〇〇九年を締め括る最後のビッグニュースが中野美奈子の結婚である。誕生日である今月一四日直前の一〇日にスポーツ新聞にスクープされ、そのときは否定したものの、結局それを追認する形で二六日にCXサイドから発表があり、週が明けた二八日の「とくダネ」では本人の口から経緯が語られた。

オレはスポーツ新聞はおろか新聞一般読まないので、一〇日の一報の件は識らなかったんだが、二八日早朝のめざましからとくダネへの流れでそれを識っても、別段驚きはしなかった。今年前半からの中野美奈子の動きは、まあ普通に考えて結婚を疑わせるに十分なものだったし、しらばっくれてはいても局側はかなり以前からその前提で動いていたのだろうと考える。

中野の報告では、交際期間が一年ちょっと、識り合ったのは昨年秋の花火大会で、結婚を申し込まれたのは今年の春頃だと謂うのだから、識り合って半年もしないうちに結婚と謂う話になっている。何だか微妙に辻褄が合わない報告なのだが(笑)、その辺の時系列上の矛盾は話を丸めている関係上と謂うことだろう。

実際には、中野美奈子クラスの人気女子アナの結婚について局側が識らないと謂うことは在り得ないので…と謂うのは、局に内緒で結婚話を進めておいて、突然「結婚するからめざましを降板させてください」なんてお願いしても、話がこじれるのは当たり前だからであるが、プロポーズが「今年の春頃」と謂うことになっているのは、その辺のボロが出るのを隠す為だと視て好いだろう。

元々中野美奈子の恋愛絡みのゴシップは展開が早いのが特徴で、スクープされた頃にはもう関係が終わっていたなんて話が多いのだが(笑)、二人が識り合った経緯について嘘がないと考えても、識り合ってからかなり早い段階で結婚を前提とした交際に発展していて、局側にも報告があったんだろうと考えないと、今年前半の動きは理解出来ない。

或る種、適齢期の女性がめざましに出演しながら結婚に漕ぎ着けると謂うのはかなり無理があるわけで、放送の二時間くらい前に局入りするわけだから支度と通勤時間を考えると夜中の一時とか二時に起きる必要がある。睡眠時間を削っても夜の九時くらいに就寝しなくては身体が保たないだろうが、これではまず仕事を持っている男性と交際の時間を設けるのは難しい。

これがとくダネなら二時間半くらい時計がズレるわけだから、朝の早い仕事としてはそんなに非常識な拘束時間ではないし、或る程度プライベートな時間を設けることも可能になってくる。何せめざましのさらに前のめざにゅ〜に長年出演している杉崎美香などは、仕事帰りに真っ昼間からビールを痛飲するのが楽しみだと謂うのだから、完全に世間とは時計が半回転分ズレているわけである。

であるから、今年三月末の中野のとくダネへの移籍が結婚相手との交際を動機としたものだと謂うのはほぼ鉄板で、あの当時の何となく有耶無耶のうちに中野の移籍が既定事項であるかのような扱いになっていた空気を考えれば、早ければ昨年内、遅くとも一月期の早い段階で、すでに結婚の可能性が報告されていたのではないかと推測出来る。

そもそも中野のとくダネへの移籍には不審な点が多々あって、元々佐々木恭子の産休に伴って中野が入ると謂うことだったのだが、「産休」と謂うからには出産を終えて準備が出来たら佐々木が戻ると謂う前提の話のはずだが、有耶無耶のうちに「産休代理」ではなく「交代」と謂うニュアンスの話に化けていたわけで、これは佐々木の側の事情ではなく中野の側の事情による交代劇だろうと謂うのは火を見るより明らかであった。

佐々木恭子のほうは二度の結婚の後も退社せずにとくダネ出演を続けていたし、出産後も仕事を続ける意向なのだから、完全にとくダネを降板すべき理由がない。ざっと調べた限りでは、女子アナの産休の相場は半年から長くて一年くらいらしいから、かなり腹の目立つ妊娠八カ月くらいまで出演し続けたほどの佐々木なら、半年くらいで戻ってきたかったのではないかと思われる。

さらにその「事情」とはつまり「結婚」だろうと謂う推測もまた自然なもので、遠からず中野美奈子が結婚することはそれこそオレの中では既定事項であった。

とは謂え、前回の「パン3」でオレがどんな推理を展開していたかと謂うと…

カトパンが早期に終了したのはすでにポスト高島の選考が生野に決定したからだし、高島彩の次番手の中野美奈子がめざましに残っていると生野メインの邪魔だからとくダネに廻されたのだし、皆藤愛子が残留したのはポッと出の生野一人だけ中野美奈子のポジションを占めると目立つからポッと出を一人増やしたのだし、パン枠が継続したのもポスト高島が決定済みであることのカムフラージュだとしたらどうだろうか。

…そんなことは一言も言っていないでわありませんか(笑)。ぬかったなぁ、ここでベタを恐れずに「中野の結婚は最早秒読み」とか大見得を切っておけば、今頃「さすがは名探偵の黒猫亭さん!」と謂う賞賛のコメントが山のように附いていたのに(笑)。

つまり、一連の繰り上がり人事の最も直接的な動機は中野美奈子の結婚だと謂うのが真相と謂うことになるのだが、オレとしてはまだこの後に大ネタが控えていると確信しているし、寧ろ中野の結婚とそれに伴う連鎖人事はその大ネタの間接的な影響下にあると推測している。

その大ネタとは、言わずもがなの高島彩のめざまし降板+結婚である。

変な言い方だが、今回の話を聞く分には、最初から中野美奈子に結婚を志向する意識があったように聞こえる。これまでのゴシップのパターンだと、誰が考えても長続きしそうもないチャラい相手の名ばかりが俎上に挙がっていて(笑)、「こいつ、惚れっぽいだけでマトモに結婚とか考えてねーだろ」と謂う印象が強かったのだが、今回は友人の紹介で一般人の医師と識り合って短期間で結婚を決めているのだから、本人は否定しているが最初から結婚を意識するところがあったんではないかと思う。

まあ、結婚を焦っていたとまでは言わないが、識り合ったきっかけが「友人の紹介」と謂えば合コンを意味するように、友人のセッティングで男性が紹介されたと謂うのはお見合い半分の合コン的な性格もあったんではないかと謂うふうに思える。

そうすると昨年の秋口くらいの中野美奈子は結婚を真面目に考えるような心境だったと謂うことで、その背景にCX内部での今後のポジションのようなものがあったと想定すると辻褄が合わないこともない。と謂うか、中野の結婚話が一年ちょっとくらいのスパンの事情なのだとしたら、すでにそれ以前から高島彩がめざましを降板すると謂う既定ラインの案件(少なくとも当ブログ的には)があったわけで、だったら中野美奈子の去就はどうなるのかと謂うのが本人にとっても考え所だったのだろう。

前回も考察した通り、高島彩の後継を一年しか違わない中野が襲うと謂うことはほぼ在り得ないわけで、長年のめざまし生活で疲弊していると謂う事情は中野美奈子のほうでも同じことであるから意味がない。高島彩が降板したとして、小姑の中野美奈子が残っても後進の邪魔になるだろうから、実質的には高島彩と中野美奈子が同時に降板して人事を刷新すると謂う選択肢しか残っていない。

では、高島・中野の本人たちは、めざまし「卒業」後にどんな青図を描いているのかと謂う話になるが、高島は恐らく数年は局縛りがあるだろうが将来的には大物フリーアナ的なポジションを想定しているだろうし、下手をすれば政界入りも狙っている…と謂うのはネタの範疇だが(笑)、結婚して年をとってもMCとしてやっていける自信はあるだろう。一本で報道番組をやってみたいと謂う野心もあると思うのだが、中野美奈子のほうはアイドル人気を外して考えると少し思束ないところがある。

それ故に、三十路の節目で結婚して、アイドル人気とは関係ない佐々木恭子のラインの仕事を考えたと謂うことかもしれない。前述の通り、佐々木恭子はこれまで二度結婚しているが、その後も退社せずに普通にとくダネを続けていた。これは佐々木恭子個人の職業観の問題ではあるが、とくダネの支持層が別段佐々木恭子にアイドル的なイメージを抱いているわけではないから続けられたと謂う側面もある。

つまり、大枠ではめざましのポスト高島問題があって、その連続上で中野美奈子が選択したのは、まだ若いうちに結婚して将来の基盤を固める為に高島以前にめざましを抜けると謂う選択肢だったと謂う推理である。まあ、高島と同時に降板したら、傍目には高島のオマケでお払い箱になったように見えると謂う事情もあるだろうし(笑)、いろいろ考えた末の結論ではないかと思う。

そう考えると、他人様の人生設計の問題とは言い條、ちょっと味気ない話にも思えてしまうのだが(笑)、結婚なんてそんなものである。何だか中野美奈子の口ぶりで結婚相手の話を聞くと、昔のお見合い結婚の夫婦みたいにしか聞こえないんだが、多分実態的にもそんなものなのだろう。この人には何だか無闇にチャラい男に弱くて遊ばれやすいような印象があったんだが、結局こう謂う商売の人には珍しく恋愛と結婚は別と考えていたと謂うことかもしれない。

ぶっちゃけ、この結婚があんまり長持ちするような気はしないんだが(笑)、それはまあオレには関係のない話である。

さて、中野美奈子の結婚の話題はこのくらいにして、めざましテレビの話であるが、以前の想定通り、どうやらポスト高島候補は生野と加藤の一騎打ちと謂うところではないかと思えるし、この時期に中野の結婚と謂う手札が切られたわけだから、来年の四月期に体制刷新と謂う予想もますます強くなってきた。

先日、高島彩がコペンハーゲンで開催されたCOP15に赴いて潘基文国連事務総長に子供たちのメッセージを届けると謂う(さしたる喫緊の必然性もない)企画で、今月の一四〜一八日までの一週間番組を空けたのだが、これはオレの読みでは勿論後任候補に代理を務めさせて反応を視る目的のもの、謂わば空ける為に空けた穴である。

その間どのようなシフトになるかと期待していたら、高島彩の代理は月〜水が加藤綾子で木金が生野陽子と謂うことで、加藤綾子のほうが扱いが良かったのがちょっと意外に感じられた。

前回も説明したが、加藤綾子はめざましテレビではなくめざにゅ〜のレギュラーであるから、週の前半三日を別番組から来た加藤綾子が担当すると謂うのはかなり変なシフトである。普通に考えて先輩の生野のほうがメインだろうと思ったんだが、生野が木金に振られたのは、木金は加藤がめざにゅ〜のMCを担当している曜日だから、週後半を加藤に振るとめざにゅ〜と被るので変化を附けたと謂うことだろうか。

いや、それ以前の大問題として、どうやらめざにゅ〜のスタジオからめざましのスタジオまで、CMの間の二分弱で移動することには無理があるらしい。と謂うのは、加藤綾子がめざにゅ〜のMCを担当していない月〜水に高島彩の代理を務めた際は、当然ながらめざましのオープニングに生野陽子も出ているわけだが、めざにゅ〜MCを担当している木金に生野陽子が代理を務めた際には、加藤綾子が生野の代理を務めているにもかかわらずオープニングに加藤の姿がなかった。

これはその翌週の、ちょうどクリスマスイブの木曜日に高島彩が体調不良で休んだ日も同様で、生野が高島の代理で加藤が生野の代理を務めたのだが、やっぱりオープニングに加藤が出ていなかった。思い起こせば、たしかに今年の三月に大幅な体制の変更がある前は、「エンタ!知ったかフリップ」のコーナーはめざにゅ〜組が軽部の相手を担当していたのだが、そのときもオープニングにめざにゅ〜組が顔出しすることはなかったと記憶している。

そのときは意味がわからなかったのだが、両番組のスタジオ間の移動に意外と時間が掛かると考えれば理解出来る。ならば、めざにゅ〜のある木金に加藤綾子が高島彩の代理を務めることは物理的に不可能か窮めてリスキーであると謂うことで、月〜水が加藤で木金が生野と謂うのは主に加藤都合でそうなっていたと謂うことになる。

これは制作側に高島の代わりが務まるのは生野か加藤と謂う認識があって、尚かつ生野一本で行くのではなく加藤も試してみたいと謂う思惑があるから加藤の都合に合わせる形になったと視るべきだろう。そうでなかったら全曜日生野で構わないわけであるが、それだとポスト高島は生野で鉄板と謂う印象になるから、それを避けて印象を分散させたと謂うことも考えられる。

余談だが、この予定外のクリスマスイブの高島欠勤は、当初は生野の出番を増やして加藤と条件をイーブンにする為の局ぐるみのズル休みではないかと勘繰ってしまったのだが(笑)、その前日の高島の様子を視る限りどうもガチの体調不良らしい。

高島彩は調子が悪いと如実に顔がブスくなる人で、前日の二三日の録画を視るとげっそり頬が痩け顔がブスになっていて動きや表情がぎこちなかったので、どうやら海外ロケの疲れで本当に体調が悪かったようだ。まあ、さなきだに女性がイブに仕事を休むといろいろ勘繰られやすいが(笑)、ここは素直にとっておきましょう、と。

高熱と腹痛が出てダウンしたと謂うことまで本当かどうかは識らないが、まあここで高島が休んでも生野の代打が一日増えるだけだから問題なし、一日ゆっくり休みなさい、と謂うことだろう。要するに、TV番組で語られることの虚実なんてオールオアナッシングではないと謂うことで、それは組織で働いて内部の事実と外部向けの建前の落差を識っている人なら感覚的にわかることである。

とまれ、この「大詰め」の時期に至ってもポスト高島候補として加藤綾子の目も残っていると謂うのは少し意外だったことは事実で、たしかに生野陽子より加藤綾子のほうが見場が良くて爽やかなことは事実なんだが、加藤綾子がメインと謂うことになれば、一年先輩で先にめざましに異動している生野陽子がめざましに残留するといろいろぎこちないことになると謂うこともあるわけで、更めて生野陽子の活用法を一から考え直すことになる。

いろいろな要素を勘案すると、個人的には加藤綾子の線はないだろうと思うんだが、所詮は、朝っぱらから毎日生野の顔が見たいか加藤の顔が見たいかの違いに過ぎないと謂う言い方も出来る。

ただ、めざましテレビと謂う番組の現状の性格には一種の矛盾があることは事実で、アイドル女子アナ量産装置と謂うM1層向けの性格がありながら、コンテンツ的にはF1層をメインに考えていると謂う捻れがあって、ここでMCが加藤綾子に決定すれば、多分F1層離れがさらに進行するのでは、と謂う気がする。加藤綾子は、キャラ的にどう考えても男性人気がメインで同性から支持されるタイプには思えない。

恐らく、めざましテレビのような局を象徴する番組のメインMC選考と謂うことになると、個別の番組制作スタッフの一存だけではなく、局の上層部の戦略的な判断も絡んでくるのでは、と思うので、大筋では生野陽子で決まりだが根強く加藤綾子を推す声もあると謂うことなんではないかな、と謂う気がしないでもない。で、多分松尾翠と謂う線だけは確実にない(笑)。やはり「ミドリ、行っきまぁ〜〜〜す!」的なヲタ臭さが全国区の朝の顔としてはネックとなったものと見える。

ここでちょっと松尾翠の話もしておくと、前回は、

パン枠→めざましの構図を思い附いて以来脊髄で書き飛ばしている推理のストーリー上で一つだけ気になるのは、以前はポスト高島的ポジションではないかと推測していた松尾翠が、一〇月期からめざましファミリーのキャスターを完全撤退したこと。今は申し訳ばかりに山縣苑子に代わって「めざカルチャ」のレポーターに収まり、山縣苑子のほうはめざにゅ〜の「ハヤリ・MONO」のレポーターに異動している。

これはもしかして、この先「しんどい仕事」が待っているから今のうちに一旦帯を抜けさせて「慰安旅行」でもさせておこうと謂う腹なのかもしれない…としたら、本命生野に対して穴馬松尾と謂う予想もアリかもしれない。松尾も何だか「外された」と謂う印象ではなく物凄く楽しそうなので、慰安旅行説は意外と真相なんじゃないかと思える。

…と謂うふうに書いたのだが、先日ポッドキャストの「つか金フライデー」に松尾翠が出演した回のコメンタリーで「『めざカルチャ』の旅本を出版したい」と謂う夢を語っていたのと、公式サイトのプロフィールで趣味として漫画研究や映画と並んで旅を挙げていることから、意外と本人はこの企画を大マジで楽しんでいるのではないかと謂う感触を得た。

さらに謂えば、めざましどようび全体中における「めざカルチャ」の割り振りも前任の山縣苑子時代よりも若干尺が増えているようで、録画を編集してDVDに焼くのがかなり面倒くさくなってきた(笑)。これらを考え合わせると、やはりご褒美的な消化期間と謂う印象が強く、やはり松尾翠の役回りは、杉崎美香の後任でめざましどようびのMCと謂うところなのではないかと思う。

松尾がめざどに行くなら、やっぱり加藤は意外と男性視聴者が多いめざにゅ〜辺りが相場なんではないかと思うのだが、いろいろお偉いさんの意向や上層部の受けも絡んでくるだろうから、まだ予断は許さないと謂うところだろう。

中野美奈子の結婚の話題にちょっと戻るが、二八日のめざましのオープニングトークでこの件が話題になった際、高島彩が気になることを言っていて、先輩を差し置いて一足先に結婚する中野に対してコメントを求められた高島は、「めざましを抜けると好いんですかねぇ…」と漏らしたのだが、勿論これは当ブログ的には一種の「伏線」ととるわけである(笑)。

時系列的に考えるとこれは順番が逆で、結婚話が煮詰まったからめざましを抜けたわけだが(笑)、要するに高島彩が仄めかしているのは「めざましを抜けたら結婚」と謂うストーリーがまたあるかもよ、と謂うことである。とりあえずそう謂う想定で事態が動いていると謂う仄めかしとオレはとるわけだが(笑)、ミステリ的にはここで大番狂わせがあると面白いんだが、と謂う不謹慎な気持ちがある。

つまり、現在想定されていると思しき高島彩の結婚相手がいなくなると謂う事態で、そうなったら物凄く舞台裏の歯車が狂ってくるだろうから面白いなぁ、とか他人事なので無責任に妄想したりするんだが(笑)、CX的には万々歳だろう。その場合、高島彩がめざましを続投するかどうかは風向き次第だが、多分めざましの新旧交代は予定通りに進めて、視聴率が低迷する「ジャーナる!」の跡地に高島メインの報道番組でもでっち上げて梃子入れを図ると謂うのがありそうな線かと(笑)。

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